YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

 

島内モニター企画第一弾 『ミックスビーンズサラダ・タンドリーチキン・特製みそだれで頂く赤鶏の水炊き鍋』 ~五え松工房 宮良耕史郎~

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

YUNAMI FACTORYの人気No.1 メニュー、ガーリックシュリンプを調理する際に使用しているオリジナルのガーリックオリーブオイル。国産のニンニクと、久米島産のシークワーサー&塩をオリジナルブレンドされており、ガーリックの香りとシークワーサー独特の酸味が絶妙にマッチし、今までにない新感覚の味になっています。

 

 

このオイルをもっとご家庭でもいろんな料理に使っていただきたい!

 

 

そんな想いから島内モニター企画を発案しました。企画の内容はとてもシンプル。このガーリックオリーブオイルをつかって、島の料理上手な方に調理してもらう。ただそれだけです。

 

 

そして今回、企画第一弾としてお願いしたのが、
五え松工房』の宮良耕史郎さん。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

 

耕史郎さんは主におきなわの木を使い、カトラリーや器などのテーブルウェアを中心として作成する木工職人。料理も食事もお酒も好きな耕史郎さんが作る食器は、どれも木のぬくもりと実用性を兼ね備えた一品です。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

 

依頼したとき真っ先に「面白そう!」「試作してみます!」と言ってくださった耕史郎さん。

 

アウトドアでも作れてこれからの季節に美味しい物を、ということで耕史郎さんが練りに練って作ってくれた3品をご紹介します。どんな器に盛りつけられて、食卓に出てくるのでしょうか。

 

いつものブログと一味違い、ちょこっと長くなりますがぜひ最後までご覧ください。さっそく調理スタートです。

 

 

 

目次

1.おつまみの定番のアレが決めて! 『ビーンズサラダ』

 

2.じっくり熱を通してしっとりと 『タンドリーチキン』

 

3.和と洋の融合。何にでも最強のタレが完成 『特製みそだれでいただく赤鶏の水炊き鍋』

 

みんなでおいしく「いただきます!」

 

~今回のレシピまとめ~

 

 

 

 

 

1.おつまみの定番のアレが決めて! 『ビーンズサラダ』

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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まずは一品目、ビーンズサラダを作ります。

 

今回はミックスビーンズ缶とひよこ豆缶の2種類を使います。缶から取り出したら軽く水でゆすぎ、玉ねぎは細かめのみじん切りに。このままだと淡白な味になってしまう、ということで耕史郎さんが取り出したのが……。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

なんと、おつまみの定番「カルパス」です。

 

 

動物性のうまみを加えることでより複雑な味わいになるのだとか。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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お酒好きの耕史郎さんならではのアイディアですね。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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これで具材の準備は完了。ドレッシングに取り掛かります。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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粒マスタード小さじ2に対してYUNAMI FACTORYガーリックオリーブオイル大さじ2を混ぜ合わせます。ガーリックオイルだけで十分味付けされるので、コショウはお好みで大丈夫。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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ドレッシングと具材を合わせて…。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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混ぜれば完成。この後も料理は続くのでいったん冷蔵庫へいれて冷ましておきます。

 

さて、どんな器に盛られて食卓に出てくるのでしょうか?

 

 

2.じっくり熱を通してしっとりと 『タンドリーチキン』

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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「なんか撮影されてると思うと緊張するね、ちょっと気合い入れるわ」と米島の前掛けを締め始めた耕史郎さん。そして、まな板の横には冷えたお酒。

これが耕史郎さんの料理スタイルです。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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お次はタンドリーチキン。さっそく下準備済みの鶏むね肉が冷蔵庫から現れました。

 

今回使うのは久米島赤鶏のむね肉。久米仙の酒粕を混ぜたエサで丁寧に育てられ、ジューシーさとプリっとした食感が特徴のお肉です。今回はむね肉を柵状に切り使います。

 

 

ヨーグルトとYUNAMI FACTORYガーリックオリーブオイルを1:1で合わせ、そこにお好みの量のカレー粉を混ぜ合わせた漬けダレに一晩漬けこみます。

 

 

むね肉を取り出したらラップで包み、竹串などで穴をあけて置きます。このとき、漬けダレは洗い流さないでください。

 

 

ここからが耕史郎さんのひと工夫。

 

お湯を沸かした蒸し器を用意したら、この蒸し器の火をとめた状態で先ほどラップに包んだむね肉を20〜30分ほどじっくりと熱を通します。これによってしっとりと仕上がるとのこと。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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そして仕上げに普通のオリーブオイルでサッと焼き色を付けます。今回の付け合わせはズッキーニ。

 

お好きなお野菜など合わせてもよいでしょう。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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フライパンに乗せると「ジュッ」といい音が。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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いい香りがキッチンに広がってきます。

 

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宮良家に新しく加わった家族のロンもすかさず反応。

 

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焼き色がついたら薄く切って完成。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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「木の器のいろんな使い方を見せたいんだよね」

 

そういいながら丁寧に盛り付ける耕史郎さん。もうお腹がすいてきました。

 

 

 

3.和と洋の融合。何にでも最強のタレが完成 『特製みそだれでいただく赤鶏の水炊き鍋』

 

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お次は水炊き鍋です。最初に具材を準備します。今日作る味噌だれは温野菜にピッタリということで小松菜に水菜、豆腐を用意。

 

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鶏肉はもちろん赤鶏です。むね肉を削ぎ切りにしてお酒をかけてもみこんでおきます。

 

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さて、いよいよ大本命。何にでも合う奇跡の味噌だれをつくります。

 

まずは味噌とガーリックオリーブオイルを1:1で混ぜ合わせます。今回は80gずつにしました。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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混ぜたらお好みの量で砂糖を。固すぎたら水を入れて調整します。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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そして完成です。あっという間にできちゃいました。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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昆布だしも準備OK。

さぁいよいよ待ちに待った実食タイムです。

 

 

みんなでおいしく「いただきます!」

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それでは「いただきます!」

 

まずはビーンズサラダ。

 

「今日はどう盛るか悩んだんだけどね。いろんな盛り方を見せたいから今日は平たくもって見たよ」と耕史郎さん。

 

カラフルな豆たちが地平線かのごとくきれいに盛られてでてきました。豆の食感とカルパスのうまみ、そしてほのかに香るガーリックが口の中で広がり食べ応え十分。

 

あっさりとしているのでパクパクとたべれちゃいます。

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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そしてお次は立体的に盛られたタンドリーチキンとズッキーニたち。

 

もはや神々しさすら感じる美しさです。表面は香ばしくカリっと、中はしっとり。一晩漬けられているので味もしっかりとついています。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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塩むすびとの相性も抜群。

 

美味しいなぁ……。と感動してたらなんとサプライズメニューの登場。

 

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生ガキです。

 

実は久米島では全国各地のカキを仕入れて、久米島の海洋深層水で浄化して出荷しています。なので美味しいのはもちろんのこと、安心・安全の味を楽しめるのです。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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カキに合わせるソースにもYUNAMI FACTORYガーリックオリーブオイルを使用。

 

ケチャップと約1:1で混ぜ合わせるだけの簡単ソースなのですが、これがとってもカキにあうのです。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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ミルキーなカキと酸味、うま味のつまったソース。たまりません。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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そして最後はお鍋!

昆布だしのお鍋にぷりっぷりの赤鶏、野菜、豆腐を入れて軽く火を通したら出来上がり。

 

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味噌だれのうつわももちろん、耕史郎さんの作品。

この味噌だれをたっぷりとかけていただきます。

 

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和の調味料のみそ、洋の調味料のガーリックオリーブオイルがうまく調和して素材の味を引き出します。これにピーナッツが加われば担々麺になりそう、という意見もあったので味わい的には中華に近いかもしれません。

 

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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さらに薬味との相性が抜群。

 

お鍋は角切りのショウガと合わせましたが、これからの季節に大活躍する柚子と合わせても美味しかったです。ちなみにこの味噌だれを塩むすびにかけて食べてみたのですが、もはや言わずもがな……。

 

思わず食べ過ぎちゃいました。

 

 

~今回のレシピまとめ~

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最後に、今回のレシピをまとめておきます。ご家庭でも簡単に作れるレシピなのでぜひ皆さんも作ってみてくださいね

 

 

ビーンズサラダ

材料

・玉ねぎ

・ミックスビーンズ缶

・ひよこ豆缶

・粒マスタード 小さじ2

・ユナミガーリックオイル 大さじ2

・カルパス

1.ミックスビーンズ、ひよこ豆を缶から取り出し、軽く水でゆすぐ

2.玉ねぎをみじん切り、カルパスを5㎜角に刻む

3.ガーリックオイルと粒マスタード混ぜドレッシングを作り、1・2と軽くあえる

 

 

タンドリーチキン

材料

・鶏むね肉

・ヨーグルト

・ユナミガーリックオイル 

・カレー粉 

・こしょう

1.1枚のむね肉を半分に切って柵状にする

2.ヨーグルトとユナミガーリックオイルを1:1で合わせ、そこにお好みの量のカレー粉を投入し漬けダレをつくる

3.むね肉を一晩漬ける

4.むね肉を取り出しラップで包む(漬けダレは洗い流さない!)

5.竹串などでラップに穴をあけ、お湯を沸かして蒸し器に入れる

6.蒸し器を火から外した状態で20〜30分ほどじっくりと熱を通す

7.全体に熱が通ったら蒸し器から取り出し、仕上げにフライパン(強火)で表面に焼き目をつける

8.皿に盛り付け、仕上げにコショウをふりかける

 ※お好みで付け合わせの野菜を添えれば完成!

 

特製鍋味噌ダレ

材料

・味噌

YUNAMI FACTORY ガーリックオリーブオイル

・砂糖

・ラー油(辛いのが苦手な方はなくても可)

1.味噌とユナミガーリックオイルを1:1でいれ、砂糖をお好みの量加える

 ※ここでもし気になるようであれば水を加えてゆるくする

 

耕史郎さん、美味しい料理を作ってくださりありがとうございました。

「くわっちーさびたん!」

 

 

 

【今回の料理人】

YUNAMI FACTORYガーリックオイルモニター企画第一弾 ~五え松工房 宮良耕史郎~

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五え松工房 / 宮良 耕史郎(みやら こうしろう)

 

五え松工房では、主におきなわの木を使い、カトラリーや器などのテーブルウェアを中心とした、日々の暮らしを楽しく過ごしていただけるようなモノづくりを目指し、制作を行っております。

 

公式HP:https://goematsukobo.tumblr.com/

Facebook:https://www.facebook.com/goematsukobo/

 

【ガーリックオリーブオイルのご購入はこちらから】

100g:500円

200g:900円

320g:1,350円

https://yunamifactory.org/items_cat/garlic-oil

 

 

 

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